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>節分の豆まき
自分のところは何も言われませんでしたね…
本家(母方の祖父の筋)ではどうか知りませんが…
本家(本籍地)は、茶所で有名な京都府相楽郡和束町です。
結構渡辺姓が多いようです。(長い事行ってないのでよくわかりませんが…)
『渡辺綱の子孫』ぽい事は聞いているのですが、家計図なんて見たことがないので実際はわからず…(^^ゞ
家紋は、三階菱の中に渡辺星です。
聞いた限りでは、本家の数代?前の人がただの渡辺星に追加して今のになったんだとか……
結構オープンな感じの人だったのでしょうかね…(^_^;)
結構大変なのは、自分の『正式な』苗字の表記が2つあったりすることなんです。(普段使いを含めると3つですが)
特に厳正さを必要としないような場面での表記では、『渡辺』の表記を使っています。
なぜかというと、正式に書こうとすると画数が多すぎて鬱陶しいんですよ……
特に自分の名前も画数が多いもんで…(名前だけで28画,苗字を正式に書くと28画…かな?)
住民票に使われている字体は、本来の字で『渡邊』に限りなく近いです。
普通にパソコンに入っている限りでは存在しない字体なので、外字登録をしてもらったと親に聞きました。
で、本家(本籍地)の方は『渡邊』がそのまま使われているとの事。
IT時代にいろいろと役所等で面倒事を起こすことのないようにと、手続きを経て変更をしたそうです。
自分も、有事の際には苗字の変更そのものがなくても、字体のみの変更をすることもできるんですよね…
戸籍謄本を使う場合は既に変更済みのになっているので、そちらに準拠…ということになるのでしょうけど、
住民票の方が本来の表記なのでそれを通すこともできる…と。
ああ面倒だ面倒だ。
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